『みんなの肌潤糖』でやってはいけないこと

『みんなの肌潤糖』でやってはいけないこと

 

『みんなの肌潤糖』はお砂糖の特性を使った独自のスキンケアです。

 

使い方を誤ると効果が半減するどころか、お肌にダメージを与えてしまう可能性もあるので、使用する際は正しい使い方をしましょう。

 

ここではやってはいけないことを上げていきます。

 

 

乾いたお肌には使わない!

乾いたお肌に使うと本来の働きをしなくなり、皮膚を傷めてしまいます

 

ぬれているお肌にだから、お砂糖の粒子が溶けて保湿成分が毛穴から
浸透していくので、洗顔後に水分を拭き取らない状態でみんなの肌潤糖を
使いましょう。

 

 

 

お肌に強くこすりつけない!

みんなの肌潤糖をお肌につける時はまだお砂糖のザラザラ感が残っています。
このザラザラをこすりつけると肌に傷がついてしまいます
あくまでも、優しく押さえる感じで、つけていくことがポイント。

 

数秒もしないうちにザラザラはなくなって、とろみのある状態に変わりますので、
そうなったら浸み込むように優しくハンドプレスしましょう。

 

すすぎすぎない!

洗い流すのすすぎ過ぎは効果を半減させてしまいます。

 

実は私もオイルが気になって、すすぎを多めにしてしまったのですが、
これはかえって乾燥を招く結果になってしまうそうです。

 

目安は3〜4回で、まだちょっとオイルが残ってる?という感じぐらいですね。

 

 

高い温度のお湯は厳禁!

これはクレンジング、洗顔時にも言えることで、熱過ぎるお湯は過剰な皮脂を奪ってしまうので乾燥の原因となります。

 

バリア機能を低下させてしまう原因につながるので、必ずぬるま湯(30〜32℃程度)で洗い流しましょう。

 

 

 

使い方を守らないと、効果が全く変わってしまいますので、必ずまもりましょう!